というわけでDay2です。さすがにアーカイブも観ながら書きました。
かなり見やすい席だったので始まるまでずっとソワソワしていたら、筒香嘉智ちゃんがホームランを打っていてぺしょぺしょになっていました(?)
M01 Bloom the smile, Bloom the dream!
M02 ゲッカビジン
ちゅけの歌声がだいぶ不安定だったところで既に泣きました。早い。
あとこの辺のMCでもすっごいソワソワ感があって、会場でもどういうテンションでいけばええんや…となっておりました。
そして配信カメラへのアピールタイムで角を生やされまくるういさまを観て笑っていたら、かんかんに角を生やされるこなちが視界に入って絶命しました。こ…め…(遺言)
M03 飴色
ここのセトリ変えないんだ!くぅ!ってなったけれど、なっすちゃんと琴子の表情の対比にやられてボコボコに泣きました。。
頬を木枯らしが撫でる
最後の↑のパートで琴子の肩におでこを付けて声を震わせながら歌うなっすちゃん、反則ですよ(泣)(泣)(泣)
ドルケというか綴理先輩のキーワードとして”希望”が象徴的だなと思っているんですが、これは102期の頃に沙知パイセンが綴理先輩にかけた呪いの言葉、またの名を希望、なんだ~~~と転げ回ってしまいました。
M04 KNOT 104期 Ver.
異次元フェスで聴いた曲というだけでぺしょぺしょになりました。
M05 AWOKE 104期 Ver.
M06 バアドケージ
この辺はドルケの3人が随所で泣きそうになっているのが目に入ってしまってだめでした。
M07 BANG YOU グラビティ
るりめぐ~~~~~~~~!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
これからも隣にいてよ~~~!!!!!!みたいなかんかんの台詞が聞こえてきた瞬間に終わりましたね。ルリちゃん&かんかんの気持ちをダイレクトに浴びてしまって涙腺が馬鹿になってしまいました。。あと曲の最後でこなちがかんかんにハグしてかんかんが泣いちゃうところでは耐えきれずに爆発しました。ずるいよ。。。
この後のMCで来栖りんさんが「映像観ても泣くしイヤモニ着けていても泣くし」って話をしていたのが本当にそれ過ぎて赤ベコの如く頷きまくっておりました。
M08 ココン東西 104期 Ver.
本当に大好き。生バンで聴きたい蓮ちゃんの曲No.1です。
M09 ド!ド!ド! 104期 Ver.
最後まで楽しかったよ~~~~~~!!!!!!!(泣)
そしてDay1では噛んでにゃにゃにゃ~!!!となっていたこなちが何事もなかったかのようにサラッと台詞を言っていて、こういうところが大好きです…と咽び泣いておりました。
M10 ジョーショーキリュー
この辺、曲が好きなのと歌詞の切なさでめちゃくちゃになっていてずっと泣いていた記憶しかないwww
M11 フォーチュンムービー
こずかほが結婚したのだけれど!??!!?!?!?!??(歓喜)
本当に意味がわからないんですが、梢先輩が花帆ちゃんに指輪を渡していました。一生一緒に…スリーズブーケ…
この曲も異次元フェスで披露されて、あさかほをお出ししてくれたことに感謝していたな…と思い出して泣いていました。
M12 眩耀夜行 104期 Ver.
フォーチュンムービーで結婚したこずかほから吟子ちゃんが産まれたってワケ。てかまた異次元フェスでやったおもひでの曲~~~!!!!!!(泣)
席の前に柵があったので、ここじゃない\バーーーーーン/でUOを叩きつけることが出来て良かったです。
M13 水彩世界 104期 Ver.
M14 ハナムスビ
ずっとそうなんですが、3人の歌声がちょいちょい不安定になっているのが堪えてるな…というのが伝わってぺしょぺしょでした。。
後悔だけはしたくない
お揃いの記憶になるなら
笑顔がいいから
ハナムスビのここの歌詞を聴いてそうだ!笑顔や!となるんですがすぐにペしょぺしょになっていました。無理。
M15 Edelied
M16 Retrofuture
瑞河のスクールアイドルとしては今回がラスト、っていうのぐっと来るところではあるんだけれど102期に真剣すぎてあんまり浸れていないですごめんね←
M17 COMPASS
途中で琴子が泣き出したのを皮切りに3人全員泣いちゃったところでこっちもアホほど泣いちゃった!
M18 全方位キュン♡
こなちの顔が可愛すぎて一生観ていられる(泣)
M19 ユメワズライ
ちょいちょい入るバレエっぽい振り付けのところで乙宗梢の過去が垣間見えて、かつて習っていた書道の経験を七海燈子の生徒会選挙で生かしていた佐伯沙弥香を思い出して泣いていました(?)
ここのパートは前日のセトリでわかっているから、これがそれぞれのユニットでの姿を観る最後の機会なんだ…ってガン見していました。無論3ユニットともボコボコに泣きました。楽しいのはもちろんなんだけれど楽しいと悲しいは両立してしまうから無理なんだって。
M20 幸せのリボン
Day1よりもちゃんとステージが見える席だったから、曲初めのしゃがんでいる琴子がしっかり見えたしいないはずの小さい女の子もいた(泣)

1年生の頃はすぐに「ごめんね」と謝ってばかりだった泣き虫綴理パイセンが、涙も枯れるほどの絶望を経て、最終的に笑顔で「ありがとう」と言えるようになったんだね…ウッウッ…
M21 やっぱ天使!
夢を見た ここで ここで ここで
の辺りでさすがに泣きそうになったんですが、くるっと一回転したらとびきりの笑顔になっているこなちに惚れました。もうかっこよすぎるて…藤島慈さんは全世界を夢中にさせるアイドルだよ…
M22 be proud
珍しく声がひっくり返りそうになるくらいに声を張り上げて歌っているういさまの姿に涙。
余談ですが、乙宗梢さんのことを考えると佐伯沙弥香がどうしてもちらついてしまうんですよね。基本負けず嫌いなところとかお嬢様で子供の頃から色々習い事をやっているとか顔が良い女が好きなところ*1とか、共通点が多いので。
M23 いつでも、いつまでも
曲初めに活動記録でユニットでの思い出作りをした時っぽいパートが入るのがめちゃくちゃ好き。こういうのに弱いのよ。。
M24 365 Days
たぶんこの曲なんですがりんちゃんとひーがいちゃいちゃしていて狂いました。ひめぎん…(鳴き声)
EN01 抱きしめる花びら 103期生&104期生 Ver.
完全に在校生からの送辞やんけ…(泣)
EN02 アステリズム
からの卒業生答辞やんけ!!!!!!!
もう何回聴いても大好き。曲初めと終わりで聖書-102期活動記録-の表紙絵が出てくるんですが、Day2ではちょっと、終わり方がとんでもなさすぎて、あの…梢先輩…
愛しているわよ…
つった!?!?!?!????

元からガバガバの涙腺が完全に終わりました。今まで本当にありがとうございました。
EN03 ツバサ・ラ・リベルテ 104期 Ver.
急に乃木坂時代のこと思い出しちゃって、乃木坂の時は選抜に入ったことがなかった琴子のセンター曲なんだな…となって泣きました。
EN04 KEY of Like!
センターのこなちがかっこよすぎる。。
歩調(テンポ)は違ったって
ゴールに向かってるさ
全部 無駄じゃなかった
めぐちゃんだけじゃなくて、梢先輩・綴理先輩それぞれの後悔や挫折を全部丸っと抱え込んで「全部無駄じゃなかった」でまとめてくるのずるすぎる。藤島慈さんかっこいいよ…(泣)
EN05 AURORA FLOWER
やっぱり目に汗が入ったみたい…のところで目に汗が入っちゃう。
102期生卒業コメント
昨日と違う!!!!!!!!!!!!ハワワワワワワ…
「ス」から「スク」になって「ス」に戻ったけれどちゃんと「スクールアイドル」になれた夕霧綴理さん…3年間楽しかったって言ってくれるだけでもう泣く。
あと異次元フェスの時の繚乱で散々笑った「おしまい。」に泣かされたわ。不意打ちすぎるわ。
入学する時はあんなに絶望していためぐちゃんが、蓮ノ空女学院をおすすめするようなコメントしているだけで泣きました。
梢先輩の「蓮ノ空のこと好き好きクラブの皆さん」だけで泣きました。こいつほんま何でも泣くようになってるな(泣)
この映像、いつか102期生現役時代を知らない人が観たら「言われているより普通じゃんw」としか思われないくらい、結構平凡な内容なんですが、102期の活動を追っていた我々には刺さりまくるメッセージなんですよね…ここでもリアルタイム性が活きてくるんか…
EN06 明日の空の僕たちへ 104期 Ver.
あああああああああめっちゃ好きなんです~~~ありがとうございます~~~~~~~~(泣)(泣)(泣)
とっくに諦めただろう
私だけの夢ならば
もちろんストレートに考えたらるりめぐなんですが、活動記録104期第9話「みらくる・ざ・ゆにばーす!」のこずめぐでもあるんですよ…本当にありがとうございます。。

ここで最後のMCが入りました。全員分感想書きたいからさすがに配信を観て思い出しつつやっていきます。
りんちゃんがみらぱとひめ(りんちゃん)、という意識が抜けなかった頃に、こなちが手を掴んでくれたっていうエピソードでこなちガチ恋になりかけました。こなちの女オタクを多く見かける理由が何となくわかりましたわ…。
ふーちゃんが琴子との話をします!つっただけで号泣し始めた琴子を観てこちらもボコボコに泣いていました。。特に、105期のフェスライブの練習に琴子がいないことが寂しい、っていう話をしたところが一番泣いてしまいましたね…こういう、当たり前のものが当たり前じゃなくなった、的な話に弱いのよ…
ひーちゃんの話、スリブのストイックさが滲み出ていてかっけーな…となりました。てかういさまがニッコニコで既に面白すぎた。この後もっと面白いことになるなんて()
かんかんの時にういさまがだいぶ泣きそうになっているのが見えてニコニコしちゃった。ほんまに、良い子なんだろうな…かんかん…
別れるのがわかっているから最初は思い出も作りたくなかったし好きになりたくなかった、って言ったなっすちゃん、完全に最初期のジャックナイフ村野やんけ!(泣)
ちゅけがずっと涙声なだけでずっと泣いていました。でもちゃんと話せててえらいよ~~~(泣)ういさま→ちゅけがネタにされがちだけれども、ちゅけ→ういさまはネタに出来ないガチさがあると思っています(真顔)
こなちもういさまもカンニングシート用意してきてたの良すぎ。こずめぐです(ガバガバこずめぐ判定士)こなちはキャストとファン以外にスタッフに対しての思いも話してくれたのが紫吹蘭すぎて泣きました、女児なので。でも後輩に残したコメントが「ちゅけが裏ボスだから従いなさい」なのはわろた。こなちとちゅけはパンフでもいちゃいちゃしておりますからね。
終始楽しそうな琴子の姿だけで泣いた。とても良いMCでした。楽しく終わりたい!つってあっちむいてホイやり始めたりハグし始めたり、最高だよ琴子…ちなみにあっちむいてホイは勝ちました。全員とハグの流れは泣くに決まってるだろうが!!!って思っていたのに、約1名私欲ダダ漏れのオタクが紛れ込んで台無しにしていて良かったです。
ういさまは一人ずつにコメント…うぅ…ってなっていたら、いきなりりんちゃんにかわいいかわいい言い出して終わった。りんちゃんを海外旅行に誘ったことをバラされてるしちゅけがぷんちゅけしていたのが面白すぎた。
ふーちゃんとなっすちゃんに対して自分と似ているっていう話をしていたから、ういさま=ふーちゃん、ういさま=なっすちゃん、つまりふーちゃん=なっすちゃん!?って動きをしているふーちゃんで笑わせてもらいました。最高。
ひーちゃんの時にスリブがやべー奴らしかいないことがわかって慄きました。スポ根すぎるて。
かんちゃんの時にめっちゃ泣いていて、優しいだけじゃアカンぞ…って説教し始めたところが良かった。ほんまにかんちゃんのこと好きなんだろうな…叱るけど…。
なっすちゃんのことはいつも役名で呼んでいるなんて、伊波さん→逢田さんじゃん…。
ちゅけにもいきなり「かわいい」から入って不穏だったけれど、ちゃんと良いお話でした。ちゅけは作品のセンターになるからずっと頑張ってるもんね…。
こなちの番で「パパっとやるね」「うん!」ってやり取りし始めて好き…(泣)ここは中の人もお互いをリスペクトしているのよね。オタクに優しいギャル(こなち)とオタクなお嬢様(ういさま)のコンビ、大好きです。
琴子の顔が良すぎる!!!ってひっくり返っていたらDEEPNESSの話になってぺしょぺしょになりました。キャラがパフォ良い設定だし生配信だから失敗できない、ってとんでもないプレッシャーだよね…。
あとどっかでこなちが顔にティッシュ付けてちょけていてりんちゃんに剥がされていたと思うんですが、映像で映ってなかったから確信が持てない。
とりあえず102期生卒業旅行については絶対どっかで話聞かせてくれ~~~!!!!!中の人3人とも個人ラジオやってるし頼む。。。
EN07 Dream Believers SAKURA Ver.
曲の後の練り歩きタイムの感想になりますが、オタクが泣いているのを見つけて「泣いてる―w」っていじるこなち、好。
あとちゅけとネットリハグしているういさまももちろん良かったですが、ういさまの腕をぶんぶん振るこなちのところがめちゃくちゃギャルとお嬢様でした。
はぁ・・・・・・・・・・・・・・全く持って気を確かにしていられなかったライブでした。冗談ではなくずっと泣いていました。
思えば蓮ちゃんとの出会いはお披露目配信の時だったと思います。あの琴子がラブライブ声優に!?と、青二の子いるじゃん!*2で一応調べただけでそのままになり、その後に異次元フェスでちゃんとパフォーマンスを観て一気に転げ落ちました。
(ういさまだけは、異次元フェスの前にKYOTO BOOK SUMMIT*3という最高なイベントで観て「おもしれー女…」となっていましたが)
そこからも配信や活動記録更新をリアルタイムで追うことは全然出来ず、曲は聴いているけれどお話は基本的にアーカイブで観るというだいぶ不真面目な追い方をしていましたが、さすがに102期生卒業公演ということで活動記録を一気見し、聖書-102期活動記録-も読み込んだ上で参加したライブとなりました。
結果ぺしょぺしょになったわけですが、曲だけ好き〜笑状態ではここまでの感動を味わえなかったと思うので、やはりストーリーはしっかり追うべきだなと改めて実感しました。
102期生(特にういさま&こずパイ)が抜けるのは、人気的にもバラエティー的にもだいぶ痛手だと思うし、来年には103期も…卒業…?となるとだいぶ絶望感が強い未来となっていますが、これからの蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブさんがどのように歩んでいくのか楽しみです。

